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<title>大阪でデザインパース作成の有限会社アトリエ・ケイの情報をブログで紹介</title>
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<description>大阪でデザインパース作成の営業を行っている有限会社アトリエ・ケイでは、サイトだけでなく、様々な情報をブログからも紹介しております。ブログは定期的に更新しておりますので、いつでも最新の情報を得ることができます。 大阪でデザインコンサルを探している方の手助けとなれるように、ブログでは各種メニューについてだけでなく、身近な情報も豊富に掲載しておりますので、行っている事業に対して興味がございましたらブログをご覧ください。</description>
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<title>羊毛で描くイラスト　－ダックスー</title>
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ダックスフントダックスフントダックスフント名前は知らないのだけれど、あまりに可愛いので友人に写真をもらっって作ってみました。写真は1枚のみだったので、もう少し写真が欲しかったかな。&nbsp;
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916143248/</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2019 14:32:00 +0900</pubDate>
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<title>羊毛で描くイラスト　－シェルティー</title>
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ＣＯＣＯちゃんＣＯＣＯちゃんお世話になっている動物病院の看板犬。何時も愛想よくしっぽを振ってくれる。供血犬としてのお仕事もぼちぼちリタイアらしい。リタイヤ記念ではないけれど、ＣＯＣＯちゃんを作ってみた。アイらしい表情を出すのが難しいですね。。
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916142555/</link>
<pubDate>Sat, 21 Sep 2019 14:25:00 +0900</pubDate>
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<title>月見祭</title>
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百舌鳥八幡具月見祭9月14日、15日、百舌鳥八幡宮の月見祭があった。今年は見に行かなかったけれど、月はそれはきれいな満月でした！お祭りの時にあんなにきれいな月は珍しいかも。布団太鼓担いでいたみなさん、関係者のみなさんもいい祭だったのではないかと思います。月はいいですね～～
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916140649/</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2019 14:06:00 +0900</pubDate>
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<title>手作りバック</title>
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手縫いかばんインテリアコーディネーターをしていた知人から、ソファ用の皮を頂いた。オーダーメイドソファの残り皮らしい。しっかりしていて、色もきれいな色ばかり。が、貰ったものの何に使うか。。。よし、バッグを作ってみよう！と思い立ち、道具を買って友人指導のもと、1つ完成。第2作目、今度は指導無しで挑戦。一応、完成したけれど、なんと片方の手を表裏を逆につけてしまった。。。。。もう、このまま使おうと2~3度持って出たが、やはりイマイチよろしくない。しっかり縫った持ち手だけれど、ほどいてやり直した方がよさそう。何だも経験、練習を重ねないとうまくは出来ないものですね。手縫いかばん
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916135503/</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2019 13:55:00 +0900</pubDate>
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<title>きれいな蛾</title>
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壁にきれいな蛾壁に蛾最近、昔よく見たモンシロチョウとかアゲハチョウなど蝶々を見る機会が少なくなった。緑の多いマンションなのだが、やはり都会ではある。蝶々は少ないが、蛾はたくさん見る。いろいろな模様、きれいな蛾はたくさんいるもので、先日見たこの蛾はみどり色をしていた。ちょっと珍しいので写真を。蝶々ほどは愛らしくはないけれど、生きものは自分の生き残り戦略をしっかり持っていて、擬態よろしく緑の中にいると紛らわしくみえて、天敵の目をごまかすことが出来るのでしょう。生きものには感心することがたくさんありますね。&nbsp;
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916134013/</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 13:40:00 +0900</pubDate>
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<title>余呉湖</title>
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余呉湖終の棲家を探していた友人が、長浜に引っ越した。中古の家だが、薪ストーブのある天井の高い素適な住宅。長浜までは高速道路を使って2時間半ほど。ちょっと遠いのが寂しくもあるけれど遊びに行く楽しみが出来たことは嬉しい。琵琶湖も近い、周囲の山々もきれい、景色は申し分なく、生活にも不便はない。先日、早速お祝いがてらお邪魔してきた。余呉湖には行ったことがなかったので、ドライブに連れて行った貰った。ウォーキング、サイクリングには持って来いの静かなきれいな湖。北側の集落には、なかなか予約の取れないお寿司屋さんがあるとのこと。美味しいお店は皆さんよくご存知らしい。湖面は靜でキラキラしている。カヌーを浮かべてのんびり時を過ごせたらどんなにいいだろうと。いつかこんなところで暮らせたらいいな。憧れが募る余呉湖でした。&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916131413/</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 13:14:00 +0900</pubDate>
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<title>羊毛で描くイラストーワンコー</title>
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ムサシくん友人宅のワンコ17歳で逝きました。ご主人がすごくかわいがっていたので、若干ペットロス状態でした。友人から依頼を受けてムサシくん作成。亡くなった時より若いムサシくんになりましたが、喜んでもらいました。良かった！
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190916130752/</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2019 13:07:00 +0900</pubDate>
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<title>ウィンブルドン選手権</title>
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7月14日、ウィンブルドン選手権男子決勝があった。ジョコビッチが逆転優勝したとのことだが、眠気に最後までみられず、今朝新聞で知った。別にテニスファンでもない。好きなわけでもない。が、ウィンブルドンはだいたい見ている。なんでかなぁと考えていると、ウィンブルドンの景色、会場、観客、ボールを拾う子どもたちを見るのがいいと分かった。広くて緑が豊富で観客のゆったりした雰囲気、日本にはない空気感。あれがいいのかも。しかし、昨日はフェデラーのプレイ中の眼の鋭さに感動し、ジョコビッチの体型に伸びやかさを感じ・・・あれは多分フェデラーの奥さまか、メチャクチャ可愛いワンピースを着ていた。私も着られるものなら着てみたいお洋服。（今更、あんな可愛いワンピースが着られるはずもなく、若いころに思いをはせていました）どちらと言うとフェデラーを応援していたけれど、錦織くんがジョコビッチには勝てないからかもしれないな。しかし、勝負にかけた人というのは素晴らしい表情をしていますね。一度描いてみたい。&nbsp;
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190715133625/</link>
<pubDate>Thu, 18 Jul 2019 13:36:00 +0900</pubDate>
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<title>百舌鳥八幡宮</title>
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百舌鳥八幡宮2019年7月、百舌鳥古市古墳群が世界文化遺産に登録された。その古墳群のただ中にあるのが百舌鳥八幡宮だ。歴史は古く、源義経の妻女静御前が都より逃れる途中、立ち寄ったと言われる。工藤名誉宮司さんから百舌鳥八幡の歴史について聞かせて頂いた。工藤名誉宮司さんのお話はとても面白い。もうご高齢ではあるが、地域の方々にもっといろいろお話を聞かせて頂ければいいなと思う。&nbsp;毎年、お正月には初詣にいって、必ずおみくじを引く。1回￥１００。長年通っているが、いつもあまりぱっとしない。一番しんどいころに大凶が出たことがある。今年はお正月にお参りできなかったので、とんどの日に行ってみた。百舌鳥八幡の氏子である周囲の町会の方々による稲わらの奉納など一連の神事のあと、稲わらと竹で組まれた櫓に火がつけられ、勢いよく燃え始めた。あいにく小雨模様だったが火はだんだん強く空に火の粉が上がって行く。いい光景だった。昔は燃えた稲わらの灰を持ち帰り、台所などに置いたのだという。火のパチパチという音を聞きながら眺めていると、次第に心穏やかな気分になるから不思議だ。帰りに、お決まりのおみくじ。今年はどうなのか？引いてみるとなんと大吉！初めて出た！これは嬉しかった！おみくじなんて信用するもしないもないものなんだろうが、やはり嬉しい。長い間精神的に低迷していた私にとっては大変有難い励ましのおみくじになった。今年はいい年になりそうだ。おみくじの効用はこういうところにある。元気でまた1年、いい年にしようと思ったとんどの日。今のところ、いい感じで過ごしている。
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190715111959/</link>
<pubDate>Wed, 17 Jul 2019 11:19:00 +0900</pubDate>
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<title>俳句</title>
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先日、友人から俳句の会に誘われた。ど素人だからできないようと言うと、ネットだけで数人の会だから気にせやってみたらと言ってもらったので参加することにした。&nbsp;今回のお題はメジロ。目白は眼白と書くらしい。歳時記を見ると季節によっていろいろな季語がある。その一つ一つが絵が浮かんでくるような光景を連想させる。日本語というのは、1つワードにどれだけの趣を抱えているのか。俳句はそれを凝縮したようなものだ。五・七・五の中に一つの世界を作る。世界が出来る。余計な説明は要らない。十七文字で表現する世界。そこに広がる景色と気持ちがその人となりを語る。日本語のすばらしさかなと、すっかりはまってしまった。奥がとても深いことはよく分かっているが、どんどん奥へ入ってみたいと思っている今日この頃だ。
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<link>https://kancat.com/blog/detail/20190715132637/</link>
<pubDate>Mon, 15 Jul 2019 13:26:00 +0900</pubDate>
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